ラインストーン

7 février 2014

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明日は全国的に大雪・・・になるようですね

今年一番になるかもしれないところも多いようですので
待ち遠しい春をもう少しだけ楽しみにしつつ
皆様も体調崩されないように気をつけてくださいませ

chirimenスタッフは相変わらずてんやわんやで、
リニューアルに向けて慌ただしい日々を過ごしております

申告の大詰めだったりもしますので
店長とすら一日口を聞かないで、
とにかく、その日のto do リストをこなしていくのに
文字通りヒーヒー言ってしまいそうな感じで、頑張っております

皆それぞれの仕事に精一杯なだけで
ギスギスはしていないので御安心を!です

仕事仲間とは言え、10年以上の付き合いともなると
信頼関係が本当に大事だなとしみじみ思います


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そんな地味な作業に追われているchirimenに
またもや
嬉しい、ありがたい御注文を頂きました

店長に「maruラッピング出来る?」と訊かれましたが、
もちろん、ビァンシューでございます

Mさまのギフトボックス、
アンティークジュエリーをお届けするのに相応しいイメージで
作らせて頂きました

さっそくここぞとばかりに
アサギに連絡をとって、またあれこれとアドバイスをしてもらった
コラボ・コラージュです

こちらはルージュ色のギフトボックスを使用しています。

まず始めに、開閉部の上側センターに
アンティークのセッティング付きラインストーンパーツをあしらいます。
小粒のものと大きめのもののセットにしました。

完全に乾き動かない状態になりましたら、
ボックスの位置を元に戻します。

そしてchirimenベアの刺繍タグをセンターよりも
若干上側になるように貼り付け

優しい色合いのクリームとミント・カラーのフラワーカボッションを
対角線上にあしらいます。

それからヴィンテージのオーロラクリスタルカラーのドームパーツ、
そして対角線にヴィンテージ(70年代くらいのデッドストック~未使用のもの)の
ハートモチーフ・ラインストーンのパーツをあしらいます。

ここで、とっても大事なのがバランスです。
よーく御覧頂きますと、フラワーは若干センターよりで
ヴィンテージのドームとハートは外側よりにあしらっています。

同じ位置になるようにあしらってしまうと、
うるさい雰囲気になってしまいますし

折角のヴィンテージ達の存在感をより引き立たせるために
ボックスに取り付けてしまう前に
光の角度やバランスを、少しずつずらしてみたりしながら
ここ!という場所にあしらってあげて下さい。

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最後にchirimenベアの首元に、
一番始めに開閉部にあしらった
セッティング付きアンティークラインストーンの小粒のものを
つけてあげたら完成です

オーダーストップさせて頂いていて
お支払い方法なども含めて
通常のお届けサービスが出来ないなか、
お嫁入りが決まったアンティークジュエリー

これからもずっとずっと大事にしてもらえますように


ギフトボックスをコラージュしていると、
ジュエリーを引き立てつつ、小洒落たボックスを作る難しさと
作り甲斐の両方を感じます。

こてこて貼り付けていけばいいものが出来る訳ではないですし
引き算と足し算が難しい・・・ですけれども、

喜んでくださっているお客様の顔をイメージしながら
あれやこれや悩むのは、やっぱり・・・大好きです、笑

これからも地道に、たくさん勉強しながら頑張ります


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(***オンラインショップの全面リニューアルの為、
現在御注文は承っておりません。
店舗さまで卸を御希望の方はその旨お電話かメールにて御相談下さい。



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chirimen_antique at 19:53

14 décembre 2013

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かなり寒くなってきて、空気がしんと透き通っているからか
夜空も綺麗綺麗ですね

ふたご座流星群・・・私は仕事帰りは残業続きで
フラフラでして(体力つけないとですね)結局まだみていないのですけれども、
ふと見上げる星空が宝石みたいで素敵だなと思っています


ノエルまたはクリスマスがますますもうすぐ!ですので、
今回は
アンティークの指輪に合う感じにラインストーンをちりばめたラッピングをしました。

ブラックボックスにはこの時期に合う感じのヴィンテージ切手をセレクト

クリアのリングボックスには
ヴィンテージのクリーム系パールカラーを
ラインストーンと一緒にランダムにあしらい、
主役のシトロンカラーのダリアのようなカボッションと
マーガレットをコラージュが、
よりクラッシックでフェミニンな印象になるようにしています。

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先日、
バランス良くラインストーンやパーツをつけるにはどうしたら良いでしょうとか
チープにならないように、気が利いていて手頃なものを作るにはどうしたら良いでしょうなどの
御質問を数人の方から頂きました。

パーツなどはですね、もうほんとに
貼り付けてしまう前に一つ一つ仮どめなどをしながら配置していって
微調整をしていくのが一番だと思います。

少し時間が掛かってしまいますけれど
仕上がりが納得できなかったら
折角のコラージュが台無しになってしまいますし、
ここは一つ、贈られるものやその方を思いながら
ゆっくり考えてあしらっていく方が
失敗も後悔も少ないと思います・・・。

・・・私はそういうやり方しかしていないので、
もしかしたらテキパキ出来る方法があるのかも知れないのですけれども、

せっかく時間や頭を使って作られるのならば
市販されているものよりも”良い感じ”と思ってもらえるものを
作った方がいいように思います・・・。

使用するパーツなどなどを純粋に計算してしまいますと
材質に気に入ったものを使えば、
普通にショップで販売されているギフトボックスの方が安価、もしくは
同じくらいの値段になってしまいますので、

ある程度、パッと見た時嬉しいな❤と思って頂けるラッピングには
時間ももちろん必要ですが、
お財布にも優しい感じというのはなかなか難しいと思います。

(*最近、安くて簡単すぐ出来!的なアイデアが巷でよく目にしますが、
加工されていたり、光の加減がとても上手い写真ですとイメージはいくらでも変わってしまいますので、
実際作られてみると、・・・・・と思うことが多いようですので、
いいな!と思うアイデア写真などは
これが暗い画像だったらとか、この角度からの写真じゃなかったらとか少し違うイメージを持って見ると
本当に良いアイデアなのかが分かりやすくなる気がします)

普段から仲が良く、気心が知れていて、
趣味のセンスも似ている方に贈る為のラッピングならば
遊び心にちょっと偏る雰囲気のものでも
あの人がここまで作ってくれたんだ~という気持ちもあるので
素直に嬉しいと思って頂けると思うのですが

もしもお店としてのラッピングということになると
(当店の場合はまさにそうなのですが)
”お洒落で素敵なものが好き”という、
幅広いカテゴリのお客さまに贈るにあたっては
アイデアだけで勝負するのはキツいと思います。

ネームバリューがある、王道系のブランド名がプリントされたものより
ずっと気の利いているものを自分の為にセレクトしてくれたんだ
思ってもらえる気概と素材と時間が必要になります。

イメージとしては、少し極端ですが
シャネルやヴィトンの包み紙や紙袋に入ったものより
ずっと嬉しいって思って頂ける感じです。

アンティークが好きなコレクターの方たちだけがお客様ではなくて、
繰り返しになってしまいますが”お洒落で素敵なもの”の中から
アンティークジュエリーやアクセサリーを選んで頂いたと考えているので

chirimenベアが今流行のゆるキャラに近い印象がある方も
いらっしゃるとは思いますが(笑。でも、くまモンとかも電通の人?か誰かで、流行を作るのがとても上手くて有名な方が作っていらっしゃるんですよね、結局。)志はかなり高いので、
もっともっとオリジナルで魅力的なものを作っていけるように精進しないと、と思っています

あまり参考にならなかったかも知れませんが、
大事な方に贈る、そこまで異様に凝った事をする必要がない
ラッピングアイデアと思って頂けましたら嬉しいです❤

商品を手にとる前に
お客様が目にするのがラッピングですので、
年末の忙しさになぞに負けないで、
今日も気持ちを込めて
しっかりギフトボックス作りも頑張って参ります!


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chirimen_antique at 11:29

28 octobre 2013

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朝晩は
そろそろコートを出してもおかしくないような季節になってきましたね

今年こそはトッカかどこかのショップで
長ーく飽きないような綺麗なツィードのコートが欲しいなと思っています。

もともと好きなので仕方ないのですけど
お店に行ってもついついレザーに目がいってしまうんです。
もうコートはレザーばっかりあってどうすんねんってくらいです 
・・・でも、バイヤーのアサギには敵いませんけどね~笑。
彼女はメルケル首相かいってくらい、色とりどりのレザーコートを持っているんですよ!
「ミンクオイルの使用量なら誰にも負けないかも・・・しれない」って言ってます
(ミンクオイルはレザーのメンテナンスに必需品ですね)。

アホですが~笑、
帰国してきて機嫌がいいときにちょいと譲ってもらえることもあるし、 
病的な?こだわり症なくらいでないと
フランス人と対等に立ち向かえないのかもしれないです


前置きが長くなりましたが、
今回のラッピングボックスはヴィンテージの切手をあしらいました
白い小花と赤×黒の虫さんが可愛い切手。


ラッピング用に切手が欲しくて
買い付けの合間に
フランスの蚤の市で買ってきてもらったもので、
色々な国の可愛い切手が少しずつ集まってきています

これはPOSTAと書かれているのでイタリアのものかしら?
色とデザインが良い感じだったので、これに決めました。

切手に使われている、赤と白と黒に負けず、
且つちゃんと馴染んで気が利いているカラーのカボッションを 
あれこれとあててみたら、
水色に近いブルーのフラワーが一番 可愛かったのでその次にあしらいました。

色あわせは、微妙ない色合いや材質などにもよってかなり違ってくるので、
レシピのように何かを決めて
淡々と作るのはお勧めできません。
納得するまで、ちゃんと合わせた方が良いと思います。

不安な場合は単一色に近い色合いで揃えるのが無難ですけれど、

折角ヴィンテージのものをあしらって、ハンドメイドをするのなら
少し時間が掛かっても色あわせをした方が
”一つしかない”感じが出てくると思います

このブルーのフラワーカボッションに合わせて
chirimenベアにはヴィンテージのピンクローズのラインストーンをあしらいました。

ピンクが浮かないように、
chirimenベアの対称上にも同系のラインストーンをつけます。

そのあとバランス良くクリアのラインストーンをあしらって完成です

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最近、ティファニーブルーが素敵だなと思いまして、
お付けしているショッピングバッグをこの色のものにしていることが多いです。

最近はこのバッグに
ヴィンテージパーツを付けたりもしているのですけど、
今回は
それにもピンクローズのラインストーンをボックスとお揃いであしらってみました。

ちょっとした心遣いで、
ぐんとラッピングが楽しくなりますし、
素敵にもなりますので、

贈られる方を思いながら、
色々なスタイルのものを作られると
自分の気持ちも嬉しくなってくると思います

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17 septembre 2013

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アンティークゴールド~金古美とも呼ぶカラーです~のヴィンテージの多連チェーンに
珍しいキャンディカラーのチェリーピンクの大振りラインストーンをコラージュしました

これのラインストーンのカボッションは40年代後半の初期プラスチックのもの

初期のプラスチックやアクリルは、当時はもちろん『新素材』です。
現代のチープで手軽で・・と言ったものではなくて、
丁寧な作りで可愛いものを作るために生まれてきた素材だったことを
感じさせてくれる、ホントに綺麗なネオンカラーじゃないチェリーピンクでウットリします

ベルギーで長年アクセサリーショップを経営していたお店が閉店する際に、
タイミング良く!chirimenさんに引き取られてきてくれた(日本語が少し?おかしいですね。すみません)ものなんです。

一緒にあしらったチェーンは、ラインストーンの存在感に負けないように太めのしっかりしたヴィンテージ物にしました 

chirimenベアの首元にはいつもは大好きなラインストーンを付けるのですけど、
これもパールカラーにして燦めきをおさえてみました。

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写真だと光ってしまって質感が出にくいのが歯痒いです・・・。
人間の眼って本当に高性能なんだな~と、アンティークやヴィンテージのもの、
上質なものを見る度に感じます。

しかし!加工せずに、上達したいものですな。
写真は変に色を付けたりはしたくないので、枠とロゴだけつけて御紹介しています。
プリクラみたいにイメージだけ先行するのも違うと思うので(笑)、
自然なそのままの状態を写したいと考えています。

これからもそうありたい・・には、うまくならないとですね

撮影に使用した下地のファブリックは
イタリーのシルクシフォンスカーフです
この深みのあるボルドーカラーが、
このラインストーンの綺麗さを引き立ててくれるかしらと思いつつパチリとしました


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6 septembre 2013

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ヴィンテージのレースとアンバーカラーのアンティークラインストーンなどをコラージュした
ラッピングボックスです 

ラインストーンはフランスで買い付けたもので、レースは運良くベルギーにも立ち寄れた際に
見つけました 

ローズ&レースの組み合わせは大好きなので、ラッピングや撮影などでも多く使いますが、
甘ったるくなってしまったり、乙女過ぎないようにいつも心掛けてバランスを取るようにしています。

ゴシックなんかもそうですけれど、所謂分かりやすいキーワードだけで勝負するのは
かなり好きではありません×
(ブランドマークやアイコンだけで価値の9割以上が決まってしまう感じ・・と言うイメージでしょうか・・苦手です) 

それがお洒落ならば、お金掛けたら掛けた分だけ、お洒落って事になってしまいますものね
安心アーンド伝統の一流品を揃えて行けばセレブ~みたいな価値観ではなくて、

かといって、そういった物たちと一緒に存在していても全然負けない、
逆にそのものが更に引き立って輝いてくれるくらいの底力があるところが、
長年アンティーク&ヴィンテージが大好きな理由だと思います


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蓋の裏側にはさりげなく?chirimenベアとブルーローズ。
メタルのローズもかっこ可愛いですよね
大好きなパーツです。




そう言えばですね、豆知識を思い出しました

80年代後半くらいに、ラインストーンは技術者不足などの影響で、
需要と供給のバランスがとれなくなってきていて(ガラスなのにジェムジュエリーと匹敵するような価格になってしまってきていたらしいです)、いずれなくなってしまうかもしれないです・・・悲しい・・・といった内容の記事を
当時のアンアンに書いてありました

中学生くらいだった私は、当時からヴィンテージのラインストーンが凄い大好きで、
みうらじゅん先生のように(笑)アンアンとかオリーブとかから記事を切り抜いて大事にしていたので、
『今買っておかなくてどうする!!』くらいの勢いで、
貯めていたお年玉を全額引き出して、当時のテレビ朝日通りのアンティークショップでイヤリングを購入。

からの、夏休みには京都の河原町?にあったアンティークショップまで1人遠征してラインストーンのネックレスとかブレスレットを手に入れて、しっかり生八つ橋も購入して帰ってきたという、今にして思うと
ガッツのある行動をしていました。

でも、今現在、未だにラインストーンは健在ですね。良かった~、なのですけれど、
なんか・・・昔のと作り?輝き?が違うんですよね・・・。
製造方法がかなり変わってしまったのでしょうか。

グラス(ガラス)などは鉛の量を減らしたり、冷やす時間を掛けずにすませる方法など、
色々原価を下げる努力を相当してしまっているようなので、
そういうことなのでしょうか・・・わかりません。

現在流通しているのものは、
昔より全然ビックリするくらい安いので、当然と言えば当然なのかもしれませんが、
それをラインストーンの輝きの限界だと思っていらっしゃる方が大勢いるかと思うと、
切ない限りです


salon de chirimenでアトリエでお願いしている宝石職人さんに、
ラインストーンの製造方法の変化をさりげなくたまーに聞いてはみるのですけど、
ジュエリー専門の人はラインストーンの事なんて、全っ然知らないんですよね。

ともかく、私はジュエリーもアクセサリたちを、更に美しく見せてくれるラインストーンやもろもろ(セルロイドやベイクライトも好きです)も愛しているので、その魅力を少しでもお伝えできたら嬉しいなと願いつつ、
ラッピングボックスを作っているのでした

ふぅ。
ちょっとまた小難しい話をしてしまってすみません

追伸:私はコステロではシップビルディングが大好きです
何かシャンソンに似た切なさと優しさがあるような気がして
店長は何が好きなのかよく分かりませんけれど、事務所でもよくアルバムが流れています~


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